|
|
|
日焼け止めを塗る
外に出る時は、服や帽子で隠し切れない部分である腕・足・顔などに塗りましょう。
この時、耳の裏や、首の後ろなども忘れないように★
帽子は必ずかぶる
帽子はツバが広い方が紫外線をカットする率が上がります。
必ずかぶって出かけるようにしましょう。
ただし、帽子を嫌がる赤ちゃんもいます。
その場合は、なるべく日陰を歩くなどして、直射日光を浴びる時間をできるだけ短くしましょう。
外出する時間を選ぶ
1日のうちで一番紫外線が強いのは、10時〜14時頃。
散歩や買い物はこの時間帯はできるだけ避け、朝や夕方にする方が好ましいです。
紫外線から肌を守る服選びをする
紫外線から肌を守るには、露出の少ない長袖・長ズボンが一番ベストです。
通気性が良い袖口が広がったものや、薄着の物を選べば、夏でも快適に過ごせます。
適した物が手に入りにくい場合は、薄手のパーカーなどを使っても良いでしょう。
ベビーカーの場合はシェードで赤ちゃんをカバー
ベビーカーで外出する場合は、頭に直射日光が当たらないように、シェードをかぶせます。
足元に日が当たる場合は、タオルなどで覆ってあげると良いでしょう。
|
|